2019.04.15 Monday

潜水艦ものにハズレなし/ハンターキラー

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    ハンターキラー〜潜行せよ〜

     

     

    大好きな潜水艦もの

     

    海の中、潜水艦の中だけの緊張感あふれる展開がたまらないんやけど、コレは予告編でもバンバン流れてたように、ロシアの大統領奪還というとんでもない設定でかなりの部分に地上戦もあったりして、どやねんろ〜?と半分不安を抱えながらの鑑賞となったが。

     

    いや、おもしろかった。

     

    話が出来すぎというか、危なくなったらうまいことアレが助けに来るとか、あー万事休すというときにアレが助けてくれるとか、ご都合主義だ!と笑うなら笑え!ドキドキハラハラしながらポンポンとテンポよく進む出来すぎのお話に気分もアゲアゲで最後のクライマックスへ!アクションものはこうでなきゃ〜ね。

     

    ジェラルド・バトラー率いるアーカンソーの乗組員もよかったし、助けられたロシアの艦長(ミカエル・ミクヴィスト)もよかったし、ロシア駆逐艦の乗組員もよかったし、気分良かったよ。

    ただ、ゲイリー・オールドマンの統合参謀本部長?がなんか弱々しくてね、気の毒やったね〜。どうせならもっと悪者に徹してたらよかったのにね。

     

    結局これは潜水艦ものというより擬似戦争アクションものだったな。

    閉ざされた、逃げ場のない空間での生きるか死ぬかのドラマが半分、ネイビーシールズの特殊部隊の活躍が半分やったもんな。

    まあ、あっというまに終わった感じのスピード感でよかったんちゃう?

     

    JUGEMテーマ:映画館で観た映画

    2019.04.11 Thursday

    権力の私物化/バイス

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      バイス

       

      学生時代から飲んだくれで退学になって高所作業員みたいなことやってて牢屋にぶちこまれることもあったディック・チェイニーが怖い奥さんに一喝されて次のシーンでいきなりワシントンで官僚インターンになってるゆうのがアカンな。なにがあってん?

       

      結局アホんだら息子のブッシュを言いなりに動かしたチェイニーを言いなりに動かしてたのは、あの奥さん(エイミー・アダムス)やん。そこをもっと見たかったな。

       

      アレやったんはチェイニーやし、コレやったんもチェイニーやぞ!と、今頃言われても後の祭り。どっかの国のアホんだらどもと同じく権力を手に入れるとどんどんその権力を自分のために自分の身内のためにだけ使いたくなっていくらしい。私的にボロもうけやん。

      そーゆー権力とは程遠い人間には理解できん。

      あんたらの言う権力って、もともとは我々一人ひとりから一時的に託されてるだけの権力なのよ。

      自分の力やと勘違いしてるアホんだらどもがいかに多いことか。トホホ。

       

      しかし、クリスチャン・ベールにしてもスティーブ・カレルにしてもサム・ロックウェルにしても「そっくりさん」ぶりはすごいね。例のアカデミーとったチャーチルのメイク。なんかサ、実在の人物をやるんなら「そっくり」でないとアカンみたいになってるけど、どうなんやろ。そっくりやから見てるこっちも分かりやすいのはええねんけど、そっくりでないとアカンのんか?どやねんろ。

      バットマンやってたクリスチャン・ベールがあないなってるのはどやねんろ???

       

      まあ、かなりブラックな映画で、途中でエンドロールが入る・・・みたいな遊びも満載やねんけど、どやねんろ。爆笑したけどサ。

      そないおもろいか〜?ゆう感じかな・・・。

       

      JUGEMテーマ:映画館で観た映画

      2019.03.29 Friday

      チャーリーとの友情にオッさんも胸キュン/バンブルビー

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        バンブルビー

         

         

        トランスフォーマーの最初の話より前のお話ゆうことで、地球に一人逃れてきたバンブルビーと孤独な少女チャーリーとが出会って・・・という二人の友情物語となっております。

         

        時代が80年代でチャーリーもロック好きだということで、80年代ロックがガンガン流れますが、残念ながら当時のロックはほとんど聞いてません。なんとなく聴いたことあるな〜ゆう曲も多かったけどチャーリーお気に入りのザ・スミスなんか知らんし、わかったのはティアーズ・フォー・フィアーズやったかな?と、ウインウッドのソロあたりとザ・カーズぐらいかな。

         

        そーゆーことで80年代青春ものという感じでもありましたが、まあ、チャーリーの成長というかバンブルビーが現れていろいろと巻き込まれる中でだんだん自分を出せるようになっていく過程というか、そーゆーとこらへんはオッさんでも胸キュンとなるんやけど、見終わって思たんは・・・なんでこれ、わざわざ実写でやらなアカンのん?手っ取り早くCGアニメかなんかで(それが手っ取り早いんかどうかシランけど)やったほうが早いというか、もっとむちゃくちゃ出来るんちゃうのん〜〜〜?ということでした。

        その方がチャーリーももっとかわいらしく描けたんちゃうか〜?と。

         

        最後は例のカマロに変身して終わり〜。で、ここからトランスフォーマー「1」へつながると。

         

        ま、こんなもんか。

         

         

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        2019.03.19 Tuesday

        やりすぎや/キャプテン・マーベル

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          キャプテン・マーベル

           

           

          マーベルものやけど、最初のうちは「私って誰?私って何者?」という謎解きのような、サスペンスものチックな流れで行くから、ちょっといつものアベンジャーズとは違うやんって思って興味深く見てた・・・ら、だんだんと自分の過去が分かってきて、自分が誰か分かってきて、誰が敵で誰が味方か分かってしまったところから、急にいつものアベンジャーズもののように暴れまくる。

           

          今回は◯◯星人とか△△星人とかが出てきて、宇宙で大暴れするもんやから、なんか敵や味方やってスターウォーズ並みに凝ってて、リブートネタを撒き散らしてるような気もするな。

           

          で、キャプテン・マーベルの宇宙での大暴れが『やりすぎ』の一言。

           

          ここまで強かったら、さすがのサノスも泡吹いて倒れるで。

           

          去年亡くなったスタン・リーのいちびったお姿が見られて涙!!

           

          例によってエンドロールの後のお楽しみもちゃ〜んと用意されてて、それも2回も、ファンは納得。

           

          キャプテン・マーベルの正体がどうのこうのというより、ニック・フューリーの左目はなんで?・・・というところのほうがおもろかったな。

           

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          2019.03.17 Sunday

          まだまだイケるで〜/運び屋

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            運び屋

             

             

            グラン・トリノ以来の待望のイーストウッド監督&主演作品。

             

            いきなりネタバレ

             

            グラン・トリノはイーストウッドの「総懺悔」の映画だと当時書いたけど、今回は刑務所に入れられて(というか、自らすすんで入ったというか)終わりという、アルカトラズからも脱獄したイーストウッドとしては「え?」というエンディングで、「懺悔」どころかホンマに私、引退します、刑務所で気楽にやりますーみたいな、まあ実話からきてるからしゃーないか。

             

            90のおじいちゃんが麻薬の運び屋をやるというだけでも見てる方は大丈夫かよとハラハラしてしまうんやけど、本人は全く意に介さず飄々とドライブを楽しんでる。ヤバいぞ、こりゃとかいうシーンも1回だけで、あとは麻薬ギャングたちとも麻薬取締局ともなぜか仲良しになってしまうという可笑しさ。アールじいちゃんのキャラが惹きつけてしまうしまうところがいい。このへんのエピソードは全部いいよ。

             

            だけど、家族にとっては最悪の夫であり最悪の父親であり最悪のおじいちゃんなところが、まあ、人生ってそーゆーもんかな〜と。

             

            アールじいちゃんの若干ユーモラスでもある運び屋稼業は見てて楽しめたんやけど、それに絡むブラッドリー・クーパーマイケル・ペーニャ(大好き!)の捜査コンビがエエとこなしでね。じいちゃんに完全に翻弄されてるというか、まるで凄腕じゃないというか、ヘボというか。同じく麻薬組織も甘々で家族やら何やらなんぼでも手がかりは知ってるはずやのになーんにも手ぇ出せへん。

            ほんまにこのへん実話か〜〜〜?な疑問が。

             

            とケチをつけてますが、麻薬のボスのパーティーのシーンなんかではイーストウッド若い若い。グラマーな女性たちを色気たっぷりに艶めかしく撮ってます。演出が若い若い!じいさん、まだまだイケる!!

             

            イーストウッドがまたスクリーンに復活した!ということだけでもすごいことやよ。映画館出て家に帰ってきても、自分が90のおじいちゃんになったみたいに背中まるめて、よぼよぼ歩いてる自分がおかしかったよ。

             

            JUGEMテーマ:映画館で観た映画

             

             

            2019.03.02 Saturday

            アカデミー賞文句なし!/グリーンブック

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              グリーンブック

               

               

              これの前に見た「アリータ」で悪もん役やったマハーシャラ・アリ、「指輪」で一番カッコよかったヴィゴ・モーテンセン。どっちも良かったなあ〜、ホンマに良かった。役者や!

               

              60年代のブラックミュージックがラジオからガンガン流れるし、ドクター・シャーリーのピアノもいいしで音楽ファンも超喜ぶ。

               

              ケネディ大統領暗殺事件の前の年の出来事で、まだまだ黒人差別はいろんなところに普通にあった時代。南北戦争というアメリカの「内戦」の傷を癒すために敢えて黒人問題には見て見ぬふりをしてきたアメリカも、さすがにそろそろ知らん顔はできなくなってくる時代の始まりという頃にあったお話。

               

              これ、トニー・リップもイタリア系移民で、ゆうたら差別される側やったゆうのがミソやね。

               

              トニーがシャーリーに「お前なんか黒人やけど、ほんまの黒人の苦しみとかしんどさとか知らんやろ。お城みたいな家ですごい椅子にふんぞり返って座ってるんやもんな。オレの方がお前なんかよりよっぽど黒人らしい生活してるんや」と言う。

              シャーリーは「オレはたった一人なんや。お城みたいな部屋にたった一人なんや。白人からは黒人やと見られて、黒人からも特別な目で見られる。オレはただオレでいたいだけやのに」と返す。いくら有名なピアニストやゆうてもレストランには入れない、洋服屋でも試着もできない、招かれた白人の大豪邸でもトイレは外のほったて小屋みたいな便所を使えと言われる。

               

              という「差別」を扱いながらも、トニーのキャラがおかしくておかしくて、深刻な問題やのに見ててしんどくならない。このへん、監督のピーター・ファレリーが軽いノリの恋愛コメディで磨いた腕なんやろね。

               

              めちゃくちゃ良かったです。今年のトップ5に入るでしょう。まちがいないです。おすすめです。

               

              ラストの安いバーでの演奏シーンからクリスマスイブのNYへの帰路。すごくいいです。

               

              最後はシャーリーの「ふふふ」という笑いで終ります。あー、よかったなーと思えます。

               

              よかった!

               

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              2019.02.24 Sunday

              よう出来た漫画や/アリータ

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                アリータ/バトル・エンジェル

                 

                 

                原作とはイメージの違うアリータやけど、かわいくて良かったわ。なんかね、突然登場してきたときの宇多田ヒカルに見えてしょーがなかったけど。

                 

                顔が似てるとか似てないとかじゃなく、あの時代のあの世界に全く違う時代の違う世界からひょこっと現れた少女、というイメージがなぜかダブるのよ。分かりにくいやろうけどボクにはそう思えた。

                 

                まあ、それが映画の内容とどないやねん!ゆうことやねんけど。

                 

                しかし、よう出来た漫画やなあ。さすがの手塚治虫も天国でびっくりやろ。

                 

                アクアマンもそうやったけど、ミーハー映画好きっ子の喜ぶツボをうまいこと全部押さえてるな。やられたーゆう感じや。

                いろんな要素がてんこ盛りに出てくるけど、そろそろ飽きるかな?ゆう一歩か二歩手前でやめるところが憎い。

                ロバート・ロドリゲス、うまい!

                さすがダニー・トレホのいとこ!

                カンケーないけど。

                 

                続編がさっそく楽しみだわい。

                 

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                2019.02.18 Monday

                怖すぎ!女の戦い!/女王陛下のお気に入り

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                  女王陛下のお気に入り

                   

                   

                  これは「カメラ」と「照明」と「プロダクション・デザイナー」の勝利でしょう。

                   

                  まずカメラ。いや、詳しいことは知らんけど、この映像、全編、魚眼レンズか超広角レンズでのみ撮ってるんとちゃうのん?スクリーンの端っこがひずんでるというかゆがんでるというか、カメラが動くと妙な3D感まで出てくるけったいな奥行き感というか妙な空間浮遊感というか、なんか不思議な体験やったな。

                   

                  次、照明。その広〜く奥行きある画面を人工的な照明にたよらず、自然光とロウソクの明かりだけで(いや、シランけどたぶんそうちゃう?)見事に光を調整した照明さん。これはすごいんとちゃう??

                   

                  次は美術さんと衣装さん。ハットフィールド・ハウスという、ああゆう建物がそのまんまきちんと保存されていること自体が驚き桃の木やねんけど、建物のそれぞれの部屋が豪華絢爛「大奥」感ばっちりで女の戦いの舞台として完璧やったね。衣装もほんまは当時のままではないらしいんやけど、イメージとして時代をうまいこと見せてました。舞踏会みたいなシーンでの踊りは全くの創作というか、当時はあんな踊り方するわけない!というダンスで、衣装もダンスも、たぶんセリフまわしも遊びゴコロ満点でした。

                   

                  ネタバレ!

                   

                  で、お話はというと、アン女王の取り合いをするサラとアビゲイルの戦いやねんけど、前半のアビゲイルがだんだんのし上がっていくとこはユーモアたっぷりで陽気な明るさがあったんやけど、後半サラをやっつけるとこまでいくとアビゲイルのイヤラシサが鼻についてきて、げんなり〜な感じ。

                  最後まで明るい女の戦いにしてほしかったなあ。

                   

                  オープニングのFOXのロゴシーンでパンパカパーンのファンファーレがにわとりかアヒルの声でなんとなくそう聞こえるようなとこからして、もっとコメディ仕立てでもよかったんちゃう?

                   

                  女優3人の顔合わせはすさまじかったね!

                   

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                  2019.02.13 Wednesday

                  大興奮だ!/アクアマン

                  0

                    アクアマン

                     

                     

                    オープニングのボストン水族館のシーンでもう大号泣。

                    ああいう、みんな味方なんだよ!なシーンには超弱いのです。

                     

                    しかしトリトンがこんなオッサンに成長したら嫌やなと思っていたけど、あのむさくるしさが大正解。だって、アトランティスの登場人物たちがそこそこイケメンだったりカッコ良かったり美女だったりで、あのハワイにはごろごろいそうなオッサンが特に際立った存在になっててホンマ正解やったわ。

                     

                    最初から最後までアクションシーンはいろんなパターンの応酬で、これでもかこれでもか!とたたみかけてくる展開は飽きる暇さえない感じ。肉弾戦あり銃撃戦あり水中での乗り物バトルあり、ちょっと恋愛ものの雰囲気もありでもう満腹満腹大満足。

                     

                    こないおもろいんか!と逆に感心するぐらい。

                     

                    ところが、最後らへんでマナーモードのケータイがブルブル震えだして無視してたんやけど、しつこいぐらい鳴るのよ。バイブだけやけど、あまりのしつこさにチラッと見たら、中一の娘からで「あちゃ〜、また何かやらかしおったかー」と気になって、もうこれで終わりやろというとこで外へ出た。

                     

                    新しい国王だーゆうてハッピーエンドになってたから大丈夫やと思うけど、あの後、へんな展開になってないやろなあ。

                     

                    死んだはずだよお富さんなブラックマンタがまだ生きてましたよ〜とかないやろなあ。あのダッサいキャラはザコキャラの証やろ。アベンジャーズやないねんから最後にちょっとオマケみたいなんもなかったんやろなあ。

                     

                    そこだけ気になるけど、ニコール・キッドマンの大女優らしさがめっちゃ効果的やったなと思いながら、中一の娘をガッコまで迎えにいくという幕切れでした。あ〜、やっぱり気になる。もっかい行っとこか。

                     

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                    2019.02.10 Sunday

                    宇宙が怖い!/ファースト・マン

                    0

                      ファースト・マン

                       

                       

                      宇宙モノ大好きっ子(大好きジジイですが)としては期待度最大限で行きましたがな。

                       

                      なんちゅうかアクション系ハラハラドキドキというよりも、ドキュメンタリーっぽい地味ぃ〜〜〜〜なホラーゆう感じでね。

                       

                      カメラもロケットじゃ宇宙船じゃゆうモノをカメラ引いてスペクタクル・アクション・シークエンスで撮るのではなく、実際にそこにおる!という雰囲気で目に見えるモノ、耳で聞こえる音だけを頼りにぎりぎり視界の範囲内に抑えて見せるように撮りましたゆうことでしょう。

                       

                      それで主人公のニール・アームストロングの恐怖がひしひしと伝わってくる。この怖さはドキドキハラハラじゃない。ホラーの怖さやった。背中、ゾクゥ〜〜〜〜!

                       

                      ほんまに真っ暗けになったり、なーんにも音がない世界で、ほとんどたった独りきり状態。そら、怖いでしょ。

                       

                      奥さんのクレア・フォイ。この前のドラゴン・タトゥーの時にゆうた(書いた)ように、こういう普通の奥さんがよく似合う人がリスベットなんかやったらアカンのよ、似合わんのよ。逆にこういう芯の強そうな普通の女の人(ほぼいつもスッピンやった)やったら、まあまあやったやん。←それでも「まあまあ」かいっ!

                       

                      NASAのスタッフには強面の名脇役さんたちがずらーっ!このへんはグッド・チョイス!

                       

                      「アポロ13」と「ゼロ・グラビティ」がまた見たくなったね。

                       

                      でも、最後に一言。最大限の期待度からゆうと、残念、期待はずれーーーーっ!ごめん!

                       

                       

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